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風俗で性病感染をケアする方法

2020年04月11日

風俗サービスを利用している方も多いと思います。パートナーや恋人には要求できない特殊なプレイを楽しんだり、一方的に気持ちよくしてくれる快楽を満喫できるため、高い人気があります。しかし、性病感染のリスクの高いサービスを提供しているため、利用する場合はケアを心がけなければなりません。風俗店のスタイルごとの特徴や感染リスクを減らすポイントを紹介します。

ピンサロは30分ほどで7000~8000円と安いため、サッと気持ちよくなりたい男性に人気です。しかしピンサロでは、風俗嬢に性病検査を丸投げすることが多く、サービス後はうがい薬でうがいするだけ、男性の陰部をおしぼりで拭いただけでサービスする、1回の出勤で10人以上の客を相手にするため、性病を持つ風俗嬢から感染する可能性も高くなります。出勤頻度の高い風俗嬢だとリスクが上昇するため、出勤頻度の低い風俗嬢を指名したほうが良いでしょう。サービスを受けるさいは必ずコンドームを着用します。

デリヘルは、ホテルに風俗嬢を呼んでサービスをしてもらいます。ホテル代も払うことから高めですが、デリヘル嬢に気に入ってもらえれば、挿入させてもらえるため人気があります。サービスを受ける前にデリヘル嬢に陰茎や亀頭、肛門などをしっかりと洗ってもらいましょう。またコンドームを着用してサービスを受けると感染リスクを減らせます。デリヘルでは1回の出勤で5人相手にすることが多いですが、1回10万円前後の高級デリヘルになると1回の出勤で1~2人になるため、感染リスクが少なくなります。

ヘルスは個室で受けられるサービスが特徴になっています。行為の前に対面で挨拶をして、一緒にお風呂に入って体を洗い、ベッドプレイやマットプレイなどを行います。オーラルセックスだけでなく、オイルと全身をこすりつけるように滑るなど、ピンサロよりも高度なサービス特徴です。サービスの前に陰茎や亀頭、肛門などをしっかり洗うため、清潔な状態でサービスを受けられます。ヘルスでは店舗単位で性病検査を行い、1回の出勤で相手をする客数を制限しているため、リスクが少なくなっています。コンドームを着用すると高確率でケアできます。

ソープは店舗型の中で最も高額です。入力料を含めて1時間あたり2万円以上となっており、基本的なサービスはヘルスと同じベッドプレイやマットプレイですが、各種性風俗の中で唯一挿入できます。ソープも店舗ごとの性病検査や相手をする客数制限などに加えて、プレイ前に陰茎や亀頭、肛門を洗うため清潔です。またオーラルセックスだけでなく挿入もできるため、コンドームを着用してサービスを受けると高確率で防げます。

風俗サービスを利用するさいは手早さや簡単さよりも、安全性を重視してください。特に1回の出勤で多くの顧客にサービスを提供するピンサロは、感染リスクが高くなります。コンドームを着用するだけでも高確率で感染を回避できます。